アットベリーの成分|黒ずみ&ブツブツ+ニオイケアまでできる理由

薬用アットベリーの全成分 アットベリー

薬用アットベリーは、お肌の黒ずみ、ブツブツに悩む方向けスキンケア化粧品です。

美容成分97.8%以上!

有名大手脱毛サロンでも使用されている実力派美容ジェル。

そんな薬用アットベリー、どんな成分でできているのでしょうか?

 

デリケートな部分に使うからこそ気になりませんか?

こちらのページでは、アットベリーの成分について詳しくご紹介します。

 

薬用アットベリーの成分は?

まずは、アットベリーの全成分をチェックしてみましょう。

公式サイトに掲載されている成分がこちら↓

薬用アットベリーの成分一覧

(出典:薬用アットベリー公式サイト)

成分名って難しくて、見ているだけではどんな効果があるかわかりづらいですよね。

それぞれの成分にどんな効果があるかまとめました。

気になる成分だけでもチェックしてみてくださいね!

 

アットベリー有効成分2種類

医薬部外品の薬用アットベリーには、種類の有効成分が含まれています。

アットベリー有効成分1:グリチルリチン酸ジカリウム

アットベリー有効成分1:グリチルリチン酸ジカリウムアットベリー有効成分1:グリチルリチン酸ジカリウム
漢方薬である甘草の根に含まれる成分。
強力な抗炎症作用があり、お肌のキメを整えてくれる効果が期待できます。

アットベリー有効成分2:水溶性プラセンタエキス

アットベリー有効成分2:水溶性プラセンタエキス
プラセンタエキスには、色素沈着を防ぐ効果があります。

メラニン色素が肌表面に残ると黒ずみの原因になってしまいます。

余分なメラニン色素を肌に残さないためには、お肌の新陳代謝が大切。

 

プラセンタエキスには、細胞を活性化してくれる成長因子が含まれています。

 

お肌のターンオーバーをサポートすることで、徐々に本来の肌の色を取り戻したいですね。

 

アットベリー保湿成分6種類

アットベリー保湿成分6種類

黒ずみ、ブツブツなどの原因の一つにお肌の“乾燥”があります。

薬用アットベリーには乾燥を防ぐ保湿成分がたっぷり6種類!

  1. セラミド
  2. コラーゲン
  3. ヒアルロン酸
  4. エラスチン
  5. トレハロース
  6. アラントイン

では、どんな効果があるのかチェックしていきましょう。

アットベリー保湿成分1:セラミド

セラミドは、角質層内でお肌を外部刺激から守ったり、水分の蒸発を防いだりする重要な成分です。

メラニンの生成を抑え、シミ、しわを防ぐ効果もあると言われているんですよ。

 

アットベリー保湿成分2:コラーゲン

加齢や紫外線、ストレスなどで肌の新陳代謝が衰えるとコラーゲンも代謝の速度が衰えてしまいます。

コラーゲンを補うことで、お肌の乾燥やしわ、たるみなどにアプローチ。

お肌のみずみずしさを保ちます。

 

アットベリー保湿成分3:ヒアルロン酸

たった1gで水6Lもの保水力をもつヒアルロン酸。

お肌の潤い&弾力の維持をサポートしてくれます。

 

アットベリー保湿成分4:エラスチン

ゴムのように伸縮する性質があり、お肌に柔軟性を与えてくれるエラスチン。

保湿効果も高いといわれる成分です。

 

アットベリー保湿成分5:トレハロース

甘味料として食品にも使われるトレハロース。

保湿&細胞を保護する、炎症を抑える効果があります。

 

アットベリー保湿成分6:アラントイン

アラントインは、コンフリーの葉や根、かたつむりの粘液などに含まれています。

保湿効果はもちろん、炎症を抑えたり、新しい表皮細胞の増殖を促したりしてくれます。

古い細胞が剥がれ落ちるのを助ける働きもありますよ。

アットベリーの美白成分5種類

アットベリーの美白成分5種類

アットベリーの美白成分とは、メラニンの生成によるシミ・ソバカスを防ぐ成分のこと。

  1. プラセンタ
  2. グリチルリチン酸2K
  3. 甘草フラボノイド
  4. トウキエキス
  5. エイジツエキス

5種類のうち、プラセンタグリチルリチン酸ジカリウムは、有効成分として先にご紹介しました。

 

アットベリー美白成分:甘草フラボノイド

甘草フラボノイドの、黒ずみ肌の進行を防ぐ効果に期待!

「生薬の王」とも呼ばれる甘草。

ビタミンCの約270倍の効果があると言われ、メラニン生成を促すチロシナーゼ酵素の活性を抑えます。

 

アットベリー美白成分:トウキエキス

セリ科植物の根から抽出されるトウキエキス。

抗炎症作用、血行促進、保湿効果があり、メラニンの生成を抑える効果も期待できます。

 

アットベリー美白成分:エイジツエキス

“エイジツ”は、バラ科植物・イノバラの果実を乾燥したものです。

古くから生薬として用いられてきました。

エイジツエキスには、美白・保湿・皮膚細胞の活性作用があります。

 

アットベリーの植物成分5種類

アットベリーの植物成分5種類

薬用アットベリーには、5種類の植物成分が配合されています。

  1. アロエエキス
  2. シャクヤクエキス
  3. 人参エキス
  4. クララエキス
  5. ワレモコウエキス

 

アットベリーの植物成分1:アロエエキス

食用としても栄養価の高いアロエ。

保湿・抗炎症・美白効果などがあると言われています。

 

アットベリーの植物成分2:シャクヤクエキス

皮脂のバランスを整え、お肌を保湿。

抗炎症効果、血行促進、美白効果などが期待できます。

 

アットベリーの植物成分3:人参エキス

漢方でも使われ“万能薬”として親しまれてきた人参エキス。

新陳代謝の促進、肌荒れ予防、保湿効果が期待できます。

 

アットベリーの植物成分4:クララエキス

クララエキスは、マメ科の植物クララの根から抽出されます。

収れん作用があり、ニキビや肌荒れを予防、肌のキメを整えます。

日焼け予防、血行促進、美白効果が期待されます。

 

アットベリーの植物成分5:ワレモコウエキス

ワレモコウエキスは、抗菌作用、消炎作用、収れん作用があり、ニキビや肌荒れ予防にも。

刺激が少なく赤ちゃん用ローションにも使われているんですよ。

 

アットベリーはニオイケア成分も配合

薬用アットベリーのよいところは、黒ずみやブツブツケアにプラスして、ニオイケアも同時にしてくれること。

雑菌の繁殖を防ぐ抗菌効果のある桑エキス抗酸化成分・天然ビタミンEが配合されています。

 

薬用アットベリーは7つのフリー処方

敏感・乾燥肌でも使える優しい処方で作られています。

☆7つのフリー処方☆

着色料・シリコン・石油系界面活性剤・紫外線吸収剤・鉱物油・アルコール・パラベン

 

もともと敏感肌用美白保湿ジェルとして開発された薬用アットベリー。

ワキの下だけではなく、顔、ヒジ、ヒザの黒ずみや乾燥にも使えます。

 

薬用アットベリー成分のまとめ

美容成分97.8%配合の薬用アットベリー。

お肌に優しい処方で作られ、全身に使えます。

黒ずみ・ブツブツだけでなく、同時にニオイケアができるのも嬉しい。

アットベリーで黒ずみブツブツのないキレイな素肌を目指したいですね。

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